おばんどす。盒兇任后

タイトルはくるりのロックンロールという曲から。



最近こんな文章を見ました。





「毎朝起きる度に確実に死に向かっているのに、気づかないふりしてるあなたこそ、どんな気持ち?」





そうだなーと思います。
楽しい事があろうが幸せだろうが悲しい事があろうが辛かろうが着実に死に近付いていってます。
心に留めておかなければ。





死なんて誰しもが訪れることは分かっているのに、
その人とのいた時間、記憶を辿るとどうしても悲観してしまう。
死なんて言わずにいた人がいなくなってしまうのはやはり悲しいもので。
思い返した時にはあぁすればよかったこうすればよかったの繰り返しだ。
人って残念だ。





やはり考え出すとキリがありません。
何が書きたかったかも忘れた。




けど、やはり人との別れは常日頃から頭に置いとかなくては。



ではー