(´・ω・`)のSOUNDS LIKE SHIT

おはようございます。こんにちは。こんばんは。 どこぞやの高橋が書いてます。

時は人を変え 道は別れ 喜びを探して 出会ったり 手を離したり

言葉足らずでなければ愛が
届かないことがあると
分からないから身を寄せ合うたび
また傷つけ合いました

寂しさと長四角に
ぶら下がり揺られて映る
弱さと目が合う時は
あなたを思い出していた





ご無沙汰んしてんますん。
高橋んでございますん。


今日のタイトルは
10-FEETの「アンテナラスト」のサビとCメロ。



正直な話、正直な話ですが、
10-FEET、またエモい曲で来たのか〜
と思いました。
いや、10-FEETのエモい曲、風とか蜃気楼とか大好きなんだけど、STONE COLD BREAKとかsuper stomperとか1sec.とか攻撃的な曲欲しいなぁ〜
って思い少しがっかりしながら最初は聴いてましたが、
もう今ではどっぷり浸かってます。
10-FEET節のエモーショナル。
人に寄り添うような歌詞。
この歌は人それぞれの情景を思い浮かばせるはず。
共通の部分はあると思う。
最後に思い浮かぶのは何でしょ。
それが
人であったり。
言葉であったり。
ただただ感情であったり。




とりあえずアンテナラストにどっぷり浸かってます。





前にTwitterでも書いたんだけども、
個人的にWANIMAと10-FEETは似ていると思います。
いや、やめて!罵声浴びせないで!
信者こあい!!




まぁ待ちなさいな。落ち着こ。





何で似てるかというとやはり音楽性であったり、
歌詞だと思うんです。
パンク、ロック、レゲェ、ヒップホップ。
この2バンドはそんな面も見せてくれるバンドですね。




歌詞に関しても上に書いたように
人に寄り添うような歌詞だと勝手に思ってます。




誰しもが持ってる暗くて人に言えないようなこと
明日なんてこなかったらーとか
何かに疲れて潰れそうになったりとか
自分で自分を責め立てて壊れそうになったりとか
いろんなことがあるはず。




そんなことに対して、優しくというか、なんだろ、えぇんやで(ニッコリ)みたいな。
そんな気持ちにさせてくれます。




そんな感じでこんなバンドが大好きです。



そして私は元気です。




ぜんっぜんまとまらんな!

いい加減しろ!



久々がこんなんですまへん・・・



またね

LIKE THE STAR

Like the star in the sky
Light your self so bright inside

Don't ever have to change
Always stay the same

Like the star warming light

I will light tomorrow
strong and bright for you Today







久方ぶりですます。
盒兇任瓦兇い泙后







今日のタイトルはHOT SQUALLの
「LIKE THE STAR」という曲。
星のように人も輝くんだという曲。
人って本当に輝くんですよ。
眩しいんですよ。
目の当たりにしたから本当なんだよ。







さて、だらだらしてたら
もう7月ではないですか。
しかも7日。
七夕ではないですか。
織姫さんと彦星さん元気してた?
去年ぶりじゃん!!
最近どーよ?
体調崩してない?
これ効くよ?えっ?これ?








水素水。









なんてくだらないことを
ものの数秒で脳内会話しました。
別に水素水興味無いけどね!
なんか胡散臭そ!
そしてつまらない。








さて、まぁ最近の私はと申しますと・・・










なーんもないんだなぁこれが!







だからと言うかなんと言うか
更新してなかったのよね。








ついつたーの方もあれか、俗に言う低浮上
とか言う状態?あってる?使い方あってる?
そんな感じです。









最近そのついつたーにも書いたのだけど、
人を信頼とか信用、信じるって
どうしたら出来るのだろうか。










いや、別にしてる人はいるっすよ?
なんというか、私の場合は
女性不信に近いのかもしれない。









いや、これも女性全てが不信かと言われると
全くそんなことはないのだけども、
まぁ大体のって感じかもしれない。










なんだろうね。
やっぱり
信じて、信じに信じて、
これでもかってくらい信じて
挙句の果てに裏切られて崩れて
あぁ、俺は誰かの代替品なんだと。
俺がどんなに望んでも足掻いても
結局のところ人は去っていくんだなぁって。
現実見ろよ。
お前は単純に勘違いしていただけなんだ。
「お前が」求められていた訳ではない。
そうなんだー。
勘違いしちゃったよ。
ただ、こんな勘違いはなかなかに辛いから、
もういなくなって欲しくないから、
もう勘違いしないようにしなきゃなぁ。








ってのが多分本音だ。







正直、こんなこと口にするには恥ずかしいし、
ついつたーで書くのも悲劇ぶってる感じが
とても気持ち悪い。
俺なんかより数億倍辛い経験した人も
ざらにいることでしょう。
そんな事を思うと表には出したくなくなる。



だから、あんまり話したくもないし、
書きたくもない。



けど、誰かに知って欲しい気持ちはある。
それでもってこの考えを
誰かにひっくり返して欲しいんだ。
書いててわかった。



なんか話の流れが凄いことになった。
なんか書くネタあるかなーって
考えてたらこんなんになっちまいました。



けど、少し楽になったのでいいか。





見る人も限られてるし。






久々のがこんなんなってすんまへん。







次書く時はというか次も
ショーモナイこと書いてきますので
蔑んだ目で見てあげてください・・・







では





追記
かなり内容気持ち悪いですが、
引かないであげてください・・・
こんな人間なんす・・・

But did you know?

That our lives don't have a meaning
But can I pretend that I may finally have a clue
even though it isn't true

なぁ知ってるかい?
人生に意味なんてないんだって
でもなんとなく掴んだ気になったっていいだろ
ウソでもいいから








おはやうございます。
ボリショイ高橋です。
タイトルはKen Yokoyamaの
「A Beautiful Song」の1節。






横山さんらしい歌詞だと思うんです。



掴んだ気になったっていいじゃないか。









音楽っていいもんだと思います。
とてもじゃないけど切っても切れない。
たとえこちらが音楽を断とうとも
音楽はそこらじゅうで鳴ってる。








自分が初めて音楽を意識したのは
中学1年の時だったのを覚えてます。





隣の席の女子が1枚のCDを学校に持ってきていて
なんとなく話のきっかけになるのではと
購入したのが、MONGOL800の「MESSAGE」という
アルバムでございました。
(結局話のきっかけにならなかったのはしょうがないことなんやで!!!!)










モンパチといえばこの当時、
インディーズにも関わらずセールスがなんちゃらかんちゃらと言われてましたねぇ。









「あなたに」「小さな恋のうた」「琉球愛歌」「矛盾の上に咲く花」等名曲揃いのこのアルバム。
虜に成らざるを得ませんでした。









また、この当時音楽的ジャンルで
流行っていた物がありました。
それが「青春パンク」というジャンル。
青春パンクっていう名前、
音楽の種類というか、一括りにカテゴライズされるのは個人的にあまり好きではないのですが・・・







まぁそれは置いておき、話を進めましょうか。








私が部屋でこのアルバムを
フルリピートしてる中、
兄貴がしょっちゅう
勝手にCDを変えました。
その時に掛けてたのが、








GOING STEADYの「さくらの唄」というアルバム。








衝撃的だったのを覚えてます。









何ていうんでしょうかねぇ
唄なんですけど、叫びでもあるあの感じ。
そしてあの歌詞。
GOING STEADYはモテない奴、
冴えない奴の為の音楽。
これは俺のための音楽だ!!




なんて当時は思っていたんじゃないでしょうか私は。







そのGOING STEADYの曲で
最も衝撃を受けた
もちろん今でも大好きな曲が
「駆け抜けて性春」でした。








あなたがこの世界に
一緒に生きてくれるのなら
死んでも構わない
あなたの あなたのために








GOING STEADYはコンピレーションCDにしか収録されてない曲とか廃盤のCDとか頑張って買ってましたねぇ。
GOING STEADY自体はやはり有名で、
聴いてる同級生も沢山いたので、
人が持ってない曲を知ってて持ってたら
モテるんじゃね?
という安易な考えもあったんではないでしょうか。
もちろんモテなk(ry








ちなみに、私の兄も何でも音楽聞く人で
aikoとかゴイステ、中島美嘉、カーペンターズ等等、オールジャンルで聴いてました。
ちなみに、この時既に10-FEETにも触れていたのですが、衝撃を受けるのは当分先の話。








とにかく、ゴイステに触れてしまったボリショイ少年は中学2年。メロメロのゾッコンラブでした。
何か表現古いかね。









当時、勿論今も聞きますがここなへんから色んなバンドを聴きあさり始めます。






ゴイステ、ガガガSP、THE CRANE FLY、SHAKALABBITS、THE STAND UP、HUNGRY DAYS、銀杏BOYZ・・・








他に何を聴いてたっけなぁ・・・
もっと聴いてた気がするなぁ






色んな音楽雑誌を読んで中古CDを沢山買ってましたねぇ・・・懐かしい・・・








そんなこんなで中学3年の終わりだろうかな?
もっとも影響を受けるバンドと出会います。







それが「Hi-STANDARD」でした。







どこでどう知ったかは忘れましたが、
多分私もMy First Kissで知った口でしょね。
おそらく。







とにかくあの3人が鳴らす音がカッコよくて、
心地よくて鳥肌もんでした。








自分がハイスタを知った時、
既にハイスタは活動休止状態でありました。








これまた「メロディックハードコア」というジャンルにのめり込む要因になりました。









高校に入学したボリショイ少年は中学と同様に
柔道部に入るもなんだかしっくりこず、
半年位して直ぐに退部。








その秋、親戚の家にエレキギターがあるとの事で、
俺氏、念願のギターを手にした16歳秋。









そこからギターに熱中するかと思いきや、
ここでなんと俺氏挫折。
半年後までギターはアンティークに
成り下がるのでした。









半年後、なんとなくギターを持ち、
ゴイステの「アホンダラ行進曲」のイントロを弾けるようになったところで熱が入る。








見る見るとギターの腕は上達・・・せず、
今でもへっぽこギタリストとして
自宅活動中でございます。







話が少しばかり脱線しましたが、
前述の通りハイスタは活動休止状態。
CDを聴き、DVDを繰り返し見て、
此処で初めて「ライブを体験したい」
っていう願望が生まれます。





このライブを体験したいっていうのは
観客として行きたいっていうのと、
バンドとしてステージに立ってみたいという
二つの感覚です。








すんごい話なげぇ・・・



自分何書いとんねん!!
っという感覚が襲ってきなすったので、
一旦区切ろうかしら・・・










気が向いたらボリショイ、
音楽の軌跡パート2書きますので
何も期待せず待たないでください!








乙したー

光について

そうきっと急ぎ疲れたんだ ほんの少し
情熱を抱えたままで 立ってたのさ

何もかも全て受け止められるなら
誰を見ていられた?
涙に流れて使えなかった言葉を
空に浮かべていた いつも いつも
心はただここにあった










こんばんは。どーも。高橋です。











今日のタイトルは
GRAPEVINEの「光について」
という曲。
名曲。












GRAPEVINEの曲の中では疾走とか
ぼくらならとか有名どころしか
知らないにわかですが、
すんごい引き込まれる声と歌詞です。













ポジティブともネガティブともいえない
揺れとか気だるさ。
ほんと独特。












さて、2016年度、始まりましたね。
いつの間にやら4月になり、
あらーいつの間に冬が終わったんだろうか。
てな感じです。











季節には敏感なつもりでしたが
どうやら鈍感なようです。










桜を見てきました。



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ふらーっと歩いてパシャパシャ。
皆さん脚を止めて眺めてました。








桜っていいもんです。








いいもんなんですけど、
ときたま寂しくもなるのは僕だけでしょうか。








特になんかあったわけではないんですがね・・・









変わらない平穏な日常に飽きてるんでしょうか。
変わろうとしない自分に愛想が尽きているのか。








なんともまぁ気だるく日々を過ごしております。








例えば恋人でもいたらこの日常から
脱せるのだろうかと考えてみても、
きっとそんなことはないんだろうなぁとも思ったり。









こんな感じに元気というものが足りてない感じです。









けど、バンプさんはこう言ってました。
勇気も元気も生きる上では無くて困る物じゃない
って










まぁそうなんでしょう。







何が言いたいかわからなくなってきましたね。






ではこの辺で。









バイバイ

Maybe Maybe

I thank you after all
Here I play music
Thanks to you and
Maybe,Maybe
I love you after all
I won't say it in words
don't you think it
would sound so unreal?





ご無沙汰の更にご無沙汰振りでございます。
ボリショイでおます。







前回から3ヵ月程間が空いてしまいました。
いろいろとバタついておりまして・・・








とりあえずは近況報告。









2/12を持ちまして山梨に引っ越しました。







引越しの荷造りやらなんやら、
来たら来たらでなんやかんやの手続きで
てんやわんやしてました。






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当初はこんな感じ。
現在はダンボールが減り、
多少は片付いております。



今は・・・
image






こんな感じ・・・汚い・・・




そして田舎での必需品の車を購入しましたよ。



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日産 CUBE Riderでございます。






元々あまり車に興味が無いあたしは
見た目でトヨタのルミオンにしようと
思ってたのですが、





なんせ中古でも高い!!!






んでもって、以前山梨から横浜から来ていた方に
予め車探す時は宜しくお願いします。
と、軽ーく言ってたのですが、
その方がまさかの色々と探してくれていまして。
その方の親父さんが買って、
ほぼ乗っていない車があると。
それがCUBEでした。






しかもRiderというなんかちょっとかっこいいやつ!






そんなこんなで、新しいにも関わらず
破格の値段。
手続きやらほぼやってくれました。







ほんっとありがたい・・・







そんなこんなで山梨に来て1ヶ月と1週間で
車が手元にきましたとさ。








いやーもの凄いスピードで
身の回りの環境が変わりますなぁ・・・








とりあえず近況としてはこんな感じです。








皆様、是非山梨に遊びに来る際は
ボリショイを頼って下され!









ではアデューっす!

Song for you....

This is the promise.
I don't stop the music.
When I will lose, you lend hands for me.
This is the promise.
I don't stop the music.
What is link to music?
The answer is .... I notice .... You!!



これは約束だよ
もう音楽はやめない
僕が途方に暮れたとき君たちは
手を差し伸べてくれる
何が僕を音楽につなげてくれてるのかって
君たちなんだから








こんばんは。ボリショイ高橋でございます。
タイトルはOVER ARM THROWの
「MUSIC」から。
音楽はやめない。
これからがスタートだ。







というわけで、もう2015年も終わりに近づいて参りました。






皆さんにとって2015年はどんな年になったでしょうか。







私にとってあんまり変わり映えしない年だったかな?










ただ、周りの友人たちが結婚したり、お子さんが出来たり、おめでたい事が多かったと思います。










さて迎えるは2016年。
生活が変わりそうです。









山梨に行くと随分前から言ってたのですが、
遂にその時が来たようです。









神奈川に来て7年ですか。
こっちに来て知り合った人はあんまり多くないけども、
いろーんな事を知ったなぁ。







こっちじゃないとなかなか会えない人たち。







こっちじゃないとなかなか見れないバンド。







やはり寂しく思います。







が!








山梨に行ったら野望があります!








それはバンドやることです!








それだけです!!









だから、それに対して自分が楽しくやるだけです!









音を鳴らして大きい声で歌うとか素敵じゃないか!








ここでまた吉報が書けたらいいなぁ








ではさいなら!

Maybe not She don't remember me

Maybe not She don't know how I feel
Maybe not She don't even know my last name




たぶん彼女は僕のことを覚えてないよね
たぶん彼女は僕がどう思ってるかなんて知らないよね
たぶん彼女は僕の名前さえ覚えてないよね









久方ぶりでございます。
ボリショイ高橋でおます。
タイトルはELLEGARDEN「Marry Me」より。
そんなんもんよね。





日記って何の為に書くんだろう。
と、最近思いまして。








といっても私の場合は
日の出来事はあんまり書いてないので
日記ともあんまり言わないのですが・・・










今の時代的にはTwitter、facebook、
Tumblr、Instagramとかを中心に
今していること、起こったこと、
感じたことがリアルタイムで
分かる時代なのだけど、
その中で日記を書く意味というか、
何で自分は書くのだろうと考えたり。










ネット上で日記を書くということはつまり
自分はこんな人間なんだと。
そういう自己主張なんだろうなぁと思いました。









自己主張じゃなければ、
日記としてしっかり
紙に認めればいいことだもんなぁ。









そして日記を書くことで、
自分が見返した時に
過去を振り返る事が出来るということ。








これなんだと思います。









自己主張とは書いたものの、
ただこんな人間が生きてますよ!
程度のものですけどね!











いろいろと前置きが長過ぎです。
結局自己満ということですね!!!










まぁこれからも自己満でいろいろ
気が向いたら書いていく所存です。









見てくれてる人が
ちょくちょくいるみたいですが、
ほんっと!
何の為に読んでるんですかね!(爆)



ちっとも面白かぁないのに!(笑)








けど、見てくれて本当に感謝しております!
私を知って頂きありがとうございます!
これからも自己満を見てほくそ笑んでください!







こんなもんかな!
今回は全く意味の分からない内容でした!







ばいなら!

誰にも言えず傷は増えて

繰り返しすり減らす日々
振り切れずに抱えたまま怯えて耐えるだけ
この痛みに慣れるまで









こんばんは。ボリショイ高橋です。
今日のタイトルはWANIMAの「TRANCE」という曲の出だし。沁みる。











さて、11月になり
年の瀬も近づいてまいりました。
すっかり寒くなっちゃってねー。
皆様お身体にはお気をつけください。











毎年言ってる感じがするけども、
1年がすんごい早さで過ぎていきますね。
いやー置いていかれる感じがすごい。












話はいきなり飛んで
この間、出張として山梨に
行ってまいりました。
卒無く業務を終え、
同期であり友人である小人の所に
お邪魔させていただきました。









その彼、いつの間にか彼女を作り、
いつの間にか籍を入れ、
いつの間にか新しい生活を営んでいたので、
ちょっと説教しに行ってきました。
何の説教?
俺を置いてどんどん先に行くから
説教するのである!









久々に会った彼はまーるく太ってました。
これが幸せ太りか!
と見せつけられましたね。










彼はアパートから引越し、
奥さん方の両親が住んでいる家で
仲良く暮らしてました。
御両親、本当にいい人達で
美味しいお酒とご飯を準備して
お出迎えまでしてくれてました。
ご迷惑だったろうに・・・
本当にありがたい・・・
農家ということもあり、
お土産にきゅうりをいただきました。










久々に田舎だなぁと感じたのは、
御近所付き合いについて。











なんか、こう、
田舎独特の
〇〇さんちの〇〇さん!
とかそういう話を久々に聞きました。
あと、そこなへん歩くと知り合いがいたり
走ってる車の番号は〇〇さんちだ!
みたいなあの感じ。











すごく田舎くさい(褒め言葉)












神奈川ではそんなことはないので、
なんとも懐かしく温かい気分になりました。











そんなこんなで一泊お世話になるつもりが、
なんか帰りたくなくなり
流れで二泊させていただきました。










ほんっますんまへん!!!












そんな二日目の夜。
友人とその奥さんと私でお酒を飲みました。
正確に言うと、奥さんは妊娠中の為
お酒は飲みませんでした。
彼と奥さんの痴話ばなしを聞きながら
男二人で飲んでました。









確か23時くらいから飲んだのかな?
最初はビール。
その後日本酒へシフト。
気付けば朝の6時。
男2人はベロンベロンでした。
日本酒はスッカラカン。
一升飲み干してました。










7時間も飲み続けてたんすね・・・








そして7時間も話してたんだなぁと。
話題は尽きることもなく良く話したもんだ。







酔っぱらってるせいで
自分の言わなくてもいい事を言ったり
いろんな話を聞いたりして
なんか泣いてましたね。







本当に酔って怖い。








今話題になってる彼、
本当になんというか波長が合うんですよ。
言うことも本当に被る。
笑いのツボも一緒でくだらないことで
とにかくバカ笑いをしてる。
なんとなーく、本当になんとなーくだけど
感性が似てると感じます。









なんかよく分かりませんが
全然似てないのに似てるんです。









なんかこう、言葉で表しきれないのが
歯がゆいのです。









とにかく彼は俺とは違い、
すんごくいい奴なんです。
とても可愛がられる奴なんです。
言いたい事言えない子なのでそれが心配すね。









なんだろうこの日記・・・








見直すとすんごい気持ち悪い日記になってる・・・







いや、こうなる予定じゃなかったのに。







とりあえず山梨で遊んだ事が
すごくたのしかったですまる










いやー文が纏まりませんでしたが、
見てる人いないしいいよね?いいね?








では今日はこのへんでー

It just...

"Thanks" I want to say all of you.
"Thanks" I'm not used to say the word.
"Thanks" to you face.
I don't know how I make it.
"Thanks" I want to say all of you.
"Thanks" I'm not used to say the word.
"Thanks" But, I feel so.
I give you a hearty word.

『ありがとう』
みんなに言いたい
あまり言い慣れてないけど
ちゃんと面と向かって
どんな言葉にすればいいか分からない
でもちゃんとそう思っているから
心より君に贈ります






ご無沙汰振りでございます。
謎の造語のご無沙汰振り。語呂がよい。
どーもコニチハ。
ボリショイ高橋でございます。






タイトルはOVER ARM THROWの
「Thanks」のサビ。
OVER ARM THROWの代表曲、
と言っても過言ではない曲ですね。
ここ数カ月ライブ活動を
行っておりませんでしたが、
ついに11月ライブを行うということで、
私は、はかはかが止まりません!
「はかはか」がわからない人は
Google先生に相談してみよう!






さて、今年も9/24を持って
無事26歳にrevolutionしました。
本当にありがとうございます。





皆様のお声を掛けて頂き感謝しております。
それに素敵な誕生日イラストを
頂きましてもう本当にありがたい・・・(涙の海)







しかし、今年は(今年も)誕生日らしいことは
全くなく、しっかりとなおかつ
テキトーに仕事してました。







友人も恋人も私にはいないので
しょーがないのことなのですが・・・
そんな事よりも何よりも、
誕生日の特別感って年を重ねる毎に
薄くなっていってるような・・・








最近の私と言えば、
週に1回映画館に通ってます。









いいよね。映画館って場所。










その作品を堪能しに行くのだから
もちろんなんだけど
作品にひたすら没頭出来る。
それしか考えられなくなる感じ。
目の前には視界いっぱいに世界が広がり、
小さな場所に大きい世界を映し出す。









周りのお客さんも同じくその作品を
目当てで足を運んでいるのだから、
その人がどんなワクワクをもって
見に来たのか気になったりします。
聞いてみたい。











先々週は心が叫びたがってるんだ
先週は屍者の帝国
今週末はリトルウィッチアカデミア



その先には虐殺器官
さらにその先はハーモニー








やっぱり進む先にワクワクがあるのっていいね!








是非皆さんも映画を観て頂き、
あーでもないこーでもないと
感想を言い合いたいもんです。






それではまた〜

The stars will fall on our hands tonight

To each everyone tonight
There is nothing we can't do
Even if everything's just a dream
We don't need any reasons
We don't need a philosophy
We don't need qualification
Tonight
We don't even need words

今夜
僕らの手に星が降ってくる
一人一人に、平等に
僕らに出来ないことなんてないんだ
たとえ全てが夢だったとしても
理由はいらない
哲学もいらない
信じることに資格なんてない


タイトルはHawaiian6の
「Star Falls On Our Hands Tonigt」から。
Hawaiian6の曲の中でも1番好きな曲かもしれない。


おばんです。ボリス盒兇任后


今高橋って打ったら予測変換で(・’ー‘)←こいつが出てきたのですが、この顔文字が高橋を代表する顔文字なのでしょうか。







解せぬ。







そんなこんなで夏休みも遠の昔に終わってしまわれました。
ほぼ何もしなかった…
記憶にある出来事は飲み過ぎたという記憶だけ…








同期3人と後輩1人で居酒屋に行ったわけですが、
ビール3、4杯を飲み、芋焼酎に手をつけ、
日本酒何合かな?3合くらい飲み干し20:30頃二次会へ。






その後ちょっとおシャンなワインバー的なところへ。
ここでは生ハムうめぇしながらサングリアを飲み、まさかのテキーラに手を出す始末。この時24時近く。






その後カラオケに行き朝5時までハイボール飲んだりという絶好調ぶり。







いざ、解散となった時にこと切れたかのように意識が遠のき同期1人の力を借りて帰宅。





6時頃帰宅してすぐトイレに引きこもる。






気付いたら10時。便器の横でお眠りなさってました。







その後胃液を出しに何度もトイレに行く始末。






皆様、お酒のちゃんぽんはやめといた方が宜しいですよ…








最近お酒の飲み方が雑だなぁ




まぁお酒の飲み方に雑も何もないかもしれないけど。



とりあえず酔えればいいという飲み方はやめたいと思います。




皆様もどうかお気を付けください…



ではまた

I want to...want to be...close to you more...

That's all. There wants to be me near her.

I want to...want to feel...close to you more...
I think. When I want to feel her close...


おばんです。ボリソォイ高橋です。
今日のはOVER ARM THROWの「closing」という曲から。

和訳はあれです、もっと近くに…って言う曲です。
ライブの鉄板曲でもあり、
最高に盛り上がる曲です。
歌詞はちょっとしたお話しになってて
あぁ…ってなります。
興味がある方はCDをゲットだぜ!






さて8月になりましたね。
あっちゅーまです。
今のところ8月が来ることで
あぁもう1年経つんだなぁという感じになってます。



個人的な節目、と言うんでしょうかね。
1年経ってどうなったかなと思い返す事が多いです。





自分は変わっただろうか。
良くなったか悪くなっただろうか。
人に親切に出来ただろうか。
迷惑をかけなかっただろうか。
優しく出来ただろうか。
元気にしてるだろうか。
正しかったか間違っていたか。




そんなことをぐーるぐる考えてる最近でございます。
まぁこんな事考えてても答えなんかでないし、
やめようと思うのですが中々それも出来ず、
もーやもやしております。





なんだかなぁと思ったり、
よかったなぁと思ったり
いろんな矛盾と葛藤が渦巻いております。









それもこれも最近ライブ行ってないからでしょうかねぇ。







と、言いつつも明日8/4は久々にライブ行ってまいります。


渋谷にてKEN YOKOYAMAの「I Won't Turn Off My Radio」tour
対バンはHEY−SMITH。



超楽しみでございます。





横山さんについては自分がいろーんなことを学んだ人です。

また詳しくここで書こうかなぁと思います。





もやもやするとこうやって文を書きたくなるので、
また近々更新するんではないでしょうか。



まぁほとんど見られてる方はいないと思いますが、
よかったらまた会いましょう。








でわでわんー。

様々な世界を 覗きこむだけで 舞い落ちる幸せは

ほんの 少し煌めいて消えていく

逃さないようにと 抱きしめてみても
まだ何か探してしまう なぜか




おばんです。大盒兇任后
今日のタイトルは
東京スカパラダイスオーケストラの
「閃光 feat. 10-FEET」という曲から、
スカパラかっこいい。
というかスカってほんっと素敵!






さて、すっかり7月も半ばでございますね。
早い早い。
もう寝苦しいのなんので
3時くらいに目が覚めてしまいました。




外は台風の影響で大雨。
今回の台風の名前は何と言うのだろうか。




なんだか最近は色々と面倒で
髪が伸び放題でございます。




何と言うか髪feat.髭って感じです。





かれこれ髭どの位の期間伸ばしてるんだろうか。
4ヶ月?5ヶ月?くらいだろうか。
案外仙人みたいに長ーくは育たないもんだと知りました。





まぁ髪も4、5ヶ月くらい放置していて
feat.髭のおかげで周りからは
浮浪者扱いでございます。






それなりに髭を伸ばす理由はあるんですよ?






まず、
1.髭をどこまで伸ばせるか(我慢出来るか)試したかった。
2.厳つくなりたかった。

など他にも色々とありますが、本当のところは秘密です。





本人に直接聴いてみてあげてくだせぇ。






実際のところもう剃りてぇとか思ったりするんですが、
なんというか微小の愛着…沸いちゃった…照
けど、邪魔なのよね…





音楽聴きながら書いてたらもう朝5時になるじゃあないですか…




さて、今日も仕事…頑張らないぞっ…!




ではまたんご!


image




追記
髭写真乗ってけみたらすんごい汚いのなんの…
ほんっますんまへん!!!

いつまでどこまでなんて 正常か異常かなんて

考える暇もない程 歩くのは大変だ
楽しほうがずっといいよ ごまかして笑っていくよ
大丈夫だ あの痛みは 忘れたって消えやしない


タイトルはBUMP OF CHICKENの「ray」という曲から。

しばらくバンプ聴いてなかったですが、
最近の曲は好きっす。






どうもコニチハ。ボリショイ盒兇任后





いろんな所でボリショイっていう名前を
使用させて頂いておりますが、
何故ボリショイなのか?
ってたまに聞かれます。




いつから使ってたっけなー
さっぱり覚えておりませんが、
理由はたいしたことなく






語呂が好きだったから






からですかねぇ…
響きというかなんとなーくですねぇ!





ボリショイの単語どっから来たかってなると…
やはりボリショイサーカスでしょうねぇwww





んで、最近知ったのですが、
このボリショイという意味、
なんとロシア語で「大」って意味らしいではないですか!






ロシア語ならハラショー、スパシーバくらいしか
知りませんでしたが、ボリショイもこれで覚えたね!





私、ボリショイ盒供
改めまして、
大盒兇砲覆襪鵑垢wwww
だっせぇえええwwwwww






うん!勉強になったね!(白目)




さて、今日はこんな感じですね。





さて寝るザマスよ!




おやすみなさいまし

もしも明日耳が聞こえなくなったら

あなたの声をどれだけ聴いたことになるだろう
もしも明日この目が見えなくなったら
あなたの顔をどれだけ覚えていれるだろう




ご無沙汰してます。ボリショイ高橋です。
タイトルはG-FREAK FACTORYの「EVEN」
という曲から。


名曲です。涙腺刺激されまくります。(俺が)




えー皆さんご存知かとは思いますが、
今まで書いてる記事のタイトルは大抵のものが詞の一節となってます。今更ですが。




理由はなんとなく。
なんとなーくしっくりきたんで続けてきましたがなんか切ないものが多いですねぇ…




これからはもっと明るめの詞をチョイスして
続けていこうかなと。
思っちょります。





さて、最近お仕事の方で聾唖の方、
耳が不自由な方と一緒に仕事をしております。





相手の方が口の動きを見て、
何を言っているのか把握してくださるので
すげぇと思いました。




その方はとてもフレンドリーな方でして、
手話なのかな?
ジェスチャーで










下ネタをふってきます。










私はそれに全力で答えます。











楽しいです。










最初はしっかり仕事を教えられるのか、
コミュニケーションが取れるのか心配でしたが、こっちが必死に伝えようと身振り手振り、ゆっくり大きく口を開けるとしっかり伝わりました。






この様な方に限らず、
人に伝えようとすると伝わる。
勘違いされてもよくて、
時間が掛かってもいい。
どんなにみすぼらしくても、
どんなにみっともなくても、
伝えようとする姿勢、
意志って大切だなぁと
感じました。





日々学ぶ事が多くありますなぁ。






必死さって大事だ。うん。






そんな感じです。







がんばるぞい!

I'm sorry. I did't think that this would be the end.

ごめんね
まさかあれが最後になってしまう
そんなこと微塵も思わなかったんだ



こんばんは。ボリショイです。
タイトルはHEY-SMITHの
「Goodbye To Say Hello」の出だし。

最後のサビはこうなってます。


Tell me how to go on
I'm still calling to you
Hello hello hello
Hello hello hello
Don't go...

I just wanna say I'm waiting for you
Goodbye to say hello

俺はまだ受け入れたくないんだ
何度でも呼びかけるよ
hello hello hello

また次のhelloを言う為に
今は言うね
goodbye


NO USE FOR A NAMEのフロントマン、
Tony Slyに向けて作った曲です。
らしいです。


泣ける…



さて、世はGW。
私も4、5年振りに実家に帰りました。


4/30秋田着
秋田駅周辺をぶらぶらしてみましたが
何にもない!相変わらずでした!
フォーラスとかぶらぶらし、
いざ地元に帰るかと駅に向かうと
電車は1時間後…
ロッテリアでコーヒー飲んで過ごしてました。
そんでもって実家に帰宅。
髭が汚いだの顔が気持ち悪いだの言われながら
夜飯をありがたく頂き、酒を飲んで寝ました。

5/1由利本荘市
朝起きて散歩なんてしてみたら
道なんか綺麗になり、ココドコ?状態でした。
夜も暇の予定が偶然にも友人と会い、
夜に飲みに行くことに。
その友人は一週間程前に彼女と別れたらしく、
男2人、ひたすらに酒を煽っておりました。
夜中2時くらいに友人宅に帰宅し就寝。

5/2友人宅
起きて暇なので久々にスタジオに入ることに。
マイクスタンドを2本立て、それぞれギターを持ち、
ドラムを叩き、それぞれ思い思いの事を叫んでました。傷心者2人のスクリーム。プライスレス。
その後友人と松ヶ崎の海沿いをドライブし、
帰宅。酒飲んで就寝。

5/3自宅
アニメ見ながらずっとギター弾いてました。
隣がローソンなので大爆音でギター弾いても
問題ないのが嬉しい限り。
そして、夜。
どこから聞きつけたか友人から酒の誘いが。
男4人でのみ3時くらいまで飲み続けてました。
帰宅後、嘔吐。

5/4自宅
二日酔いである。起きて胃液をリバース!
してから秋田市に向かい横浜に旅立つ。
二日酔いで新幹線。
まさかの新幹線でリバースしそうになりながらも
グッと!グッと堪え、何とか神奈川は鎌倉に
帰宅しました。


こんな感じの酒だらけのGWでございました。


いろいろと思う事はあったのだけど、
何とか自分の中で消化して行けたらなぁと思います。


今回はただのGW何やったかの羅列ですな!
まぁいいじゃない!ね!いいね?

というわけでまたまた〜


inスタジオ
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だべる方々
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実家からの風景
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